小袋かけ

二十世紀は、青くてつるっときれいな肌であることが重要です。表面が汚れていたり、がさがさしてたりしているとイマイチ。ということで、二十世紀は、摘果が済むとすぐに子袋をかけます。病気から守るため、というのもあります。
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葉っぱがじゃまをしてきれいにかけるのは難しいのですが、去年は1時間で100枚ぐらいしかかけられなかったのが、今年は30分で100枚ぐらいかけられるようになりました。
でもこれでも、まだまだ遅いんですけどね・・・。

※※おぼえがき(自分用)※※
摘果して残った軸が長いと子袋がかけにくいので、来年は短く切ること!!
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by nashinohanana | 2008-05-12 21:00 |